ちょっとマニアックな変態プレイも楽しめるエロイプ

遠距離恋愛をしている僕と彼女が知りあったきっかけは出会い系サイトでした。実際に会えるのは月一ぐらい。だから、普段のデートはもっぱらエロイプです。Webカメラの前で一糸まとわぬ姿になるのです。相互オナニーで満足します。彼女は敏感で、オナニーでも潮吹きまでしちゃいます。だから、ベッドの上は必ずバスタオルをしいています。
特に僕が好きなプレイは、アソコをWebカメラに近づけさせることです。愛液が溢れるほど濡れています。指を抜き差しさせて意図的にエッチな音を聞かせてくれます。ヘッドフォンからのスケベ音はたまりません。耳から聞こえる快感はエロイプの大きな魅力になります。
プレイの内容もエスカレートしています。僕が出したザーメンを小さいペットボトルに入れて送ったりします。彼女がディルドを使って擬似フェラチオをします。それに、僕の精液を付けてナメさせたりします。もう、ニンフォマニア(色情症)の世界ですよね。
宅配便をエロイプをプレイする時間に指定しておいて、ローターをアソコに入れたまま、荷物を受け取らせるプレイもしてみました。彼女もとっても興奮しています。彼女が対応している声も聞こえて、恥辱感が伝わって勃起ものです。最近はプレイ前に媚薬を使ったりもしています。
彼女が最近好きなのはフランス製のバイブです。このオモチャの威力は凄いですね。「うあぁ、いっ、いいぃ…………これ凄いっ!」とエロい声を聞かせてくれます。潮吹きまくりですよ。変態な二人ですが、将来は結婚する約束をしています。一緒に暮らす事になったら、激しいエッチの毎日なんでしょうね。楽しみです。

エロイプするならば、画面共有でアダルトビデオを見ることです

今は異性と知りあうならば、インターネットです。ひと昔前は、出会い系サイトが流行っていました。今はSkypeでしょう。僕はSkype友達募集の掲示板で、お喋りを楽しめる女性をナンパしていました。そこで知りあったのが29歳の女性です。最初は、真面目な話をしていました。仕事の悩みとか……。趣味が映画と共通していました。探り合いながらの関係でした。
彼女のタイプは図書館司書。仕事がら真剣に話しをするのです。だから固い雰囲気でしたが、男性と女性ですから、ときには際どい話もしてみたいと僕は思っていました。あるときをキッカケに彼女の本性が分かったのです。いつものように画面共有機能で映画を見ていました。その映画はラブシーンがある映画でした。他にどんなものを見ていると聞かれたので、「オトコだから、あっち系のものも見るよ」と返事。
彼女は「私は見たことがないから、一度見てみたい」ということでいた。これまではお堅い雰囲気だったのですが、意外でしたね。どうしてもということだったので、二人で画面共有モードで見ることに。週末だったから、時間にも余裕がありました。
彼女は「こんなものがあるの!刺激的だ」と言いだして、90分のアダルトビデオを最後まで一緒にみることになりました。「すっごく興奮した」と興味津々でストレート。これをきっかけに、ときどきアダルトビデオを画面共有してみることになりました。この頃になると、最初に知りあったころのお堅い雰囲気はなくて、まるで別人のようでした。
何度か一緒に見たある日のことです。その日は、ふたりともビールを飲みながらみていました。すると彼女が「なんだか興奮してきて、アソコが濡れてきた」なんて言い始めます。僕も調子にのって、「じゃあ、音を聞かせてよ」と。彼女はマイクを下腹部に近づけて……。本気でオナニーをし始める始末。Webカメラをオンにして、相互オナニーのエロイプ状態になりました。
まさか、知りあったときには、こんな関係になるとは思ってもいませんでした。最初からエロイプの話題にしていたらブロックされたでしょう。やっぱり、親しくなって気心がわかるとガードが甘くなるようです。これがエロイプのコツかもしれません。画面共有してアダルトビデオを観るのは、良い作戦だと思いますね。

エロイプでモテ男になる3つの要素とは?

男性がエロイプを使うときに女性にモテる要素があります。エロイプはテレフォンセックスと違って視覚的要素もあります。Webカメラやマイクを使って、ヌードを見せたりエロチークで盛り上がるのが普通になっています。恋人同士がエロイプで擬似セックスすることもあります。エロイプ・パートナー募集サイトを利用する男女も増えています。女性受けが良いのは3つの要素があります。
1番目は「女性の好みの声」です。低音で響く声は女性を興奮させます。痺れるような声でエッチなトークをすると、それだけで濡れてしまう人もいます。生まれつきの音質ですが、ボイストレーニングをしていましょう。とっても響く声になります。弓場メソッドがオススメです。相手の好みの声質ならば、テンションが上がります。
2番目は「男性の大きさ」です。一般的には大きなものが好きです。これもWebカメラで見せる角度によります。自分でいろいろと研究しましょう。勃起する前の状態をあまり見せないほうが吉。女性は「大きい」とか「立派」とかの言葉を男性に言いましょう。褒め言葉で男性は喜びます。モロ見せする前に、パンツ越しに勃起を見せて指先でなぞったりする仕草もセクシーです。大きさはなんともならないですが、工夫の余地はあります。
3番目は「鍛えた身体」です。お腹がぽっこりしていたり、太った身体はあまりセクシーではありません。引き締まった身体に女性は憧れます。この部分は鍛えればいいです。スポーツジムに通うほどではありませんが、ダンベル体操や踏み台昇降などで、身体を鍛えるようにしてみてはどうでしょうか?
いかがでしたでしょうか?エロイプの成功率や満足度をアップしたいならば、トークスキルや肉体改造するといいと思います。

エロイプで潮吹きしちゃいました!

私は男性の低音の響くような声に興奮するタイプなんです。エロイプで楽しんでいるその男性は、私にいろいろ命令するのが好きなタイプです。私もどちらかというとM性があるので、性奴隷みたいに扱われることで燃えちゃったりします。最初にエロイプ・パートナー募集アプリで繋がったとき、声を聞いてジュンときました。
もともと濡れやすいタイプで、パンティライナーが離せないほど。その男性の声で「パンティの上から、マンスジを撫でてみて……」なんて命令されるのです。すぐにクロッチの部分が濡れる感じが自分でもわかりました。マイクを近づけて、愛液の音を聞かせてあげました。彼は、その音を聞いてとっても興奮しているようで、鼻息が凄く荒くなって、呼吸が乱れてきました。センズリを始めたのです。
Skypeの画面では顔しか見えなかったで、アソコの状態はわからなかったです。彼が「指を2本入れて、抜いたりさしたりして……」と言ったで、私はパンティを足から脱いでオナニーをし始めました。人差し指と中指を使って、気持ちの良い場所であるGスポットを探しました。私の顔はエロエロになっていたのでしょう。「スケベな顔をしているよ」なんて言われたので顔が赤くなるのがわかりました。恥ずかしさもあるのですが、気持ち良さもあります。
どんどんと出そうになったので、大股を開いてM字開脚正にして、スピードアップ。遂に潮吹きしてしまいました。本番セックスをするよりも激しかったです。誰にも見せたことが無い淫乱な本性をさらけ出しイキ果てることが、こんなに気持ち良いなんて……エロイプにハマっている私です。

エロイプは浮気ではないと思っています

私と主人は夫婦仲は良い方ですが、不満があります。仕事がIT関係でとても忙しいのです。私の相手をしてくれる時間がほとんどないわけです。儲かっているので私は専業主婦です。家事だけをしていますが、最近は家電も便利になり、あっという間に終わり、退屈をしているのです。刺激が欲しくなるのは当然でしょう。
不倫セックスをして性欲を解消することは簡単かもしれませんが、バレた場合の慰謝料を払うようなお金もありません。浮気をするような勇気もありませんし、主人を愛しているんです……嫌いではないのがモヤモヤの理由でもあります。性欲をなんとか解消できれば裏切ることもないでしょう。
そこで流れ着いたのが「エロイプ」。Skypeを使ってエッチな行為をすることです。いつでも自宅でできますし、終わりの時間も調整できます。通話履歴はその都度消しておく手間を惜しまなければ証拠も残りません。不倫にならないと私は思っているのは、実際に会ってSEXをするわけではないからです。エロイプパートナー募集サイト専用アプリを使って相手を探しています。相手と繋がったら私の事情を話して了解を得ています。
年齢は38歳ですから、あまり若い男性から声がかかることは少ないです。同い年か年上が中心です。でもその方が話しも会います。声を聞いたり、男性の局部を見るだけでもエッチな刺激があり、私には十分です。それをみながら自慰行為をするのです。
盛り上がってきたらWebカメラをオンにして、アソコを見せたりします。オマンコが綺麗から褒められることも多いです。VIO脱毛をしておいてよかったと思っています。

ギルドマスターの僕がメンバーの人妻とエロイプを楽しむことになった話

インターネットのゲームで知りあった人妻さんとエロイプをしています。インターネットゲームでは仲間同士が集まる「ギルド」というグループがあります。僕はそこでギルドマスターをしていました。メンバーのレベルを上げるアドバイスをしたりクエストをサポートしたりです。場合によっては他のギルドと闘うこともあります。いつのまにか、常時接続してるメンバーとボイスチャットすることも普通になってきていました。
ゲームが上手かったので、ゲームの世界ではモテモテでした。ひとりの女性プレーヤーは常に僕と一緒に行動していました。特に親しくなって、メンバーでクエストする以外でも、暇な時間にSkypeでお喋りしていました。僕自身はWebカメラを持っていなかったのです、なにかの拍子でSkypeを呼び出すときに、Webカメラで呼び出していたみたいです。偶然に、その彼女が生着替えをしているときが映ってしまったのです。彼女は人妻さんでした。
僕はお詫びを言って、Webカメラを接続しないようにするとい言うと、彼女は僕だったら見られてもいい!と誘惑してきました。それから、ボイスチャットするときはWebカメラをオンにすることが普通になりました。
ある日のこと。強敵のギルド対戦イベントがありました。そこそこの結果を残したので、祝杯をあげてSkypeでも盛り上がっていました。夜も更けてきたので落ちると申告をしました。そのとき、彼女から「ご苦労さまでした。お礼にオナニーを見せてあげるよ。今日は主人も出張でいないの」と。これが、彼女とエロイプをするようになったきっかけでした。

モテない女子でもエロイプの世界ならば幸せになれるよ!パート1

ルックスやスタイルにまったくない女性でも性的に見られるのはうれしいです。私は25歳で貿易会社に勤めるOLです。現実の世界で異性に声をかけられることはありません。これまで交際歴はありますが、私よりも可愛い女の子ができた……そんな理由でフラれてばかりです。レディコミで、最近はエロいライブチャットサイトも人気らしいです。そしてSkypeでエッチな女の子を見たい男性が多いみたい。草食系男子が多いので実際に声をかける勇気はないけれど、バーチャルな世界ならばOKみたいです。
思いきってエロイプ・パートナー募集サイトにアクセスしてみました。掲示板に自己紹介をすると、声をかけてくれる男性が複数いました。その中で一番やさしそうな印象の男性に返事をしました。やさしい人ですから、私の容姿でも見てくれると思ったからです。
彼に返事をして、エロイプを実施する日付と日時を決めました。その週末までは、仕事も手が付かなかったです。指折り数えたりして……。そして、エロイプ当日。事前にSkypeで話はしているので、大体の彼の雰囲気は分かっていました。私が容姿に自信がないことも理解して貰っています。
時間がきたので、Skypeを繋ぎました。ちょっとワインを飲んで落ち着きました。ビデオ通話機能を入れて、PC内部カメラで私を写しました。「こんな私でも大丈夫?」相手は「大丈夫などころか、僕のドストライクだよ!」と。お世辞でもうれしかったです。拒否されなかったことだけで私は幸せな気持ちに!そして、今でも週末になったらエロイプでエッチなことで遊んでいます。

モテない女子でもエロイプの世界ならば幸せになれるよ!パート2

私を褒めてくれた彼のルックスはイマイチでした。私のことを棚に上げて言うのもなんですが……。でも私をみて了解してくれたことで、彼の印象はよかったです。やさしく語りかけてくれる様子は、私の中ではとても格好良く見えたから不思議です。
いよいよエロイプがスタート。こんな場合は男性が脱ぐのではなくて、女性から脱ぐもの。レディコミの特集記事にもそんなアドバイスがありました。これが、また緊張しまくりでした。Tシャツとスカートを脱いで下着姿に……。男性の前で、こんな明るいところでの経験は初めてです。暗くしたらWebカメラでは見えないですからね。ピーチジョンのお店でセクシー系なサテン地のものを購入しておきました。容姿がイマイチの私ですから、こういったところには力を入れなければ……と思っていたのです。
彼は、下着のことを褒めてくれました。私は用意しておいて良かったと感じました。褒められてうれしくなったので自信にもなりました。胸は巨乳ではないですが、一応Cカップはあります。両側から寄せて胸の谷間を強調したりしました。
自分でも顔が赤くなるのがわかりました。指先も震えています。でも、やらないことには先に進めません。羞恥心を打ち消すようにがんばったのです。彼はとてもエロいということで褒めてくれました。「褒めてくれるだろう」と思ってはいました。お世辞でもうれしかった!そこまで謙虚にならなくてもと思うかもしれませんね。でも初めてのエロイプの経験です。私には、ちょっとした褒め言葉が、なによりもうれしかったのです。これが本心です。

モテない女子でもエロイプの世界ならば幸せになれるよ!パート3

私は自分がすごくエロくなっていくのがわかりました。それほど興奮していました。次第にエロイプの魅力に呑み込まれている自分に気がつきました。自分を異性に見て貰う悦び。そして、その反応を楽しむ余裕まで生まれてきました。
見られることに慣れて来た頃……私は膝を大きく開いて、M字開脚してみました。バストの谷間を強調するよりも、ずっとずっと恥ずかしかった。でも、彼が喜んでくれる。そんなサービス精神みたいな思い。お礼をしたい思いから思いきって開きました。紫のサテン地ですから、愛液が滲みていたと思います。彼はびっくりしたようでボクサーパンツの前は大きくテントを張っていました。そして、それを取り出してアップにして見せてくれました。
「私を見てこんなになってくれたんだ!」
私は感動的な気持ちになりました。そして、エロい気持ちが、ますます強くなって身体の奥深くから熱いものが溢れてくるようになりました。勇気を出して「私も下着を脱ぐね」と、声を振り絞ります。相手の男性も興奮状態。首を縦に振って画面を凝視しています。手を後に回してブラジャーのホックを外します。パンティも脱いで一糸まとわぬ姿に!
Cカップの普通のバストが露わになりました。処理をしていない陰毛。そして、ちょっと緩んだお腹をさらけ出しました。男性はとても喜んでくれました。ガン見してくれるのがうれしい。彼のモノはますます大きくなりました。これまで男性経験はありましたが、こんなに生々しくハッキリ見たのは初めてでした。立派です……私の興奮はマックスになりました。

モテない女子でもエロイプの世界ならば幸せになれるよ!パート4

気がつくと、相手の男性も私も全裸フルヌードになっていました。気持ちも高ぶっていましたし、エロさも絶好超です。Skypeだけで、これほど興奮できるのです。私はアソコに手が伸びていましたし、相手の男性はペニスを扱いていました。そのオナニーのシーンをお互いに見ていたのです。
お互いに「気持ち良いの?」と感想を聞きながらも、次第にエロい声も出てしまいます。私は彼の吐息を聞くとマン汁が穴から垂れ出しお尻の穴までつたってきました。「こんなに私はエッチになれるんだ」とうれしくなってきました。これまで、これほど濡れたことはありませんでした。
相手の男性は私にいろいろなポーズをリクエストしてきました。私はアダルトビデオ女優やストリッパーみたいに演じていました。私のことを、これほどしっかりと見てくれるのです。ほめて評価してくれる男性に初めてめぐりあえて、本当にうれしかったです。彼のペットになってみたいと思ったほどです。私も身体がときどき痙攣するようになって、オルガズムが近いことがわかりました。相手のほうも扱くスピードが速くなりました。射精が近い事は本能でわかりました。
エロイプをする前は、まさか私をヌードを見て、これほど興奮してくれる男性はいないと高をくくっていました。でも、実際にお互いにオナニーをしながら気持ちよくなっています。私は「気持ちよく射精して欲しい」と心から願いました。それには、私も誰にも見せたことが無い淫乱な本性をさらけ出しイキ果てることだと思いました。抜き挿しするスピードを速めて、「ああぁン、い、いっくぅッ!」と声を漏らしました。駆け上がっていったのです。

モテない女子でもエロイプの世界ならば幸せになれるよ!パート5

脚を大きく広げてピチャピチャとやらしい音をたてる私は、本当にヤバイ状態になっていました。指を抜き挿しすると、濡れたマンコから聞こえる淫靡な音が恥ずかしい。でも相手の男性は「エロい音をマイクが拾ってくれるので凄い!」と声をかけてくれました。ペニスを扱く手にも力が入っています。
私は「この人には私の全てを見て貰いたい」と思いました。アソコの中まで見せたかったのです。淫乱な気持ちが私の心を充たしました。女性が興奮するとこんな風になるんですね。Webカメラにむかって、思い切りくぱぁしました。エッチなお汁でいっぱいでしたが、それを隠すこともしませんでした。
相手の男性は、あまりのうれしさで「もう我慢できないから射精したい」と言ってきました。「そのままの体勢でじっとしていて」と言ったのです。そして「行く!出る!」と絶叫して射精してくれました。Webカメラに精液が飛びちりました。生々しい精液がカメラレンズを上から下に垂れてゆきます。「これがエロイプなのか」と私は思いました。彼の射精と同時に私もオルガスムスに達しました。まるで本当のセックスをしているみたいに、心地良い疲労感に襲われたのです。
これが私のエロイプ初体験でした。現実ではまったくモテない私。でもエロイプのお陰で自信を持つことができました。その後も、エロイプパートナー募集サイトは、私の生活の楽しみになっています。一人エッチするよりも満足度が全然違います。モテない女性で性欲を解消できないならばエロイプを試してみてください。新しい発見があるはずです。

不細工な私もエロイプならばモテモテ

私は27歳になりますが、まだ男性との経験がありません。いわゆるバージンなのです。スリーサイズはB88/W58/H86(Gカップ)です。スタイルだけは自信があるのです。ジャズダンスをしているから、身体のメンテナンスはバッチリです。ですが、顔はまったく自信がないです。可愛くないので異性から告白されたこともありません。
年頃ですから、それなりに性欲がありますし、エッチなものにも興味があります。最近は女性向けのアダルトビデオを観たりしています。でも、さらにエッチをしたい気持ちが加速してしまいます。そんなこんなで流れ着いた先が「エロイプ」です。Skypeを使ってエッチなことをする遊びです。
ですが、エロイプには問題がありました。Webカメラを通せば、顔バレしてしまいます。だから、私はエロイプパートナーの募集サイトで、顔を写さない条件で男性を募集したのです。すると、私のスタイルに釣られて大勢の男性からリアクションがありました。
「こんなに手をあげてくれる人がいるんだ」と意外に思いましたが、まずは最初の人に返事をしました。通話しながら、Webカメラでは写しますが、首から下のみです。スタイル抜群の私は、当然ながら褒められます。どうやら男性は、私のボディラインをみながら顔は自由に想像するみたいです。見えないからこそのエロチシズムがあるみたいです。
不細工な私もエロイプで自信がつきました。エロイプの世界ではモテモテだからです。本当に自分の自信がつくまでしばらく、エロイプで遊びたいと思っています。ルックスに自信がなくてもエロイプは楽しめます。

夜勤明けのあの日がエロイプのスタートだった!

最近はエロイプが流行っていることは知っていました。面識がない異性と親しくなってエロいことなんて、本当にできるのかと半信半疑でした。世の中には、地雷があちらこちらにありますからね。僕には関係がないと思っていましたが、エロイプでくるチャンスが巡ってきました。
その日は夜勤明けでした。眠気がさほどなかったので、いつものようにSkypeの掲示板をみていました。募集をしている女性がいないか掲示板をみていると、同年代の女性が募集をかけていました。眠るまでのお喋りだという気持ちでコンタクトしました。
彼女はコンタクトを承認してくれました。チャットモードで挨拶をすると、すぐにリアクション。彼女は会社がやすみだったけど、遊ぶ相手もいないので暇つぶしをしていたようです。彼女から通話を誘ってきました。僕も特に予定がなかったので音声で話しをすることに。
その声を聞いたらセクシーな感じです。脳に響く感じで僕はうれしくなって、眠気もさめました。テンションが高い僕に好感を持った彼女。暫く話しているとエッチなこともできそうなので、下ネタを振ったら大盛り上がり。
ビールを飲みながらの僕は調子にのって、お互いにオナニーをしてみようよ。と提案。彼女もそうしたいみたいでWebカメラをスイッチを入れてくれました。初めての展開でビックリ。こんなにトントン拍子にいくのか?どうやら彼女は何度か、こういう展開でエロイプをしていたみたいです。これをキッカケに彼女とはエロイプ友達になっています。
いかがでしたでしょうか?僕も最近ではエロイプ上級者になってきたので、エロイプ募集サイトで相手を見つけています。こんな面白い遊びがあったんですね。風俗なんて行く必要ないですよ。

相手がオナニーし始めてからのエロイプ体験は初めて。

淫乱お姉さんとエロイプしました。その日はエロイプなんてするつもりはなかったです。Skype募集サイトで異性の女性を掲示板で募集して、お喋りをしながらビールを飲むのが私の癒しの時間です。エッチな展開に持って行きたいときは、いつも私から誘うのです。ですが、その日は相手の淫乱お姉さんがリードしてきました。
普通に最初は話をしてきました。途中から下ネタになって、彼女は男性経験が100人以上あるとのこと。そういった話題をどんどん引きだして大盛り上がり。気兼ねなしに話をできる女性でした。すると明らかに彼女の声のトーンが変わってきました。声が小さくなってきたり、吐息が混ざってエロエロになっているのを察知しました。
私は彼女がアソコをいじっていると確信しました。気がついていましたが、流れに乗ってみようと思いました。さらに話を続けていると、さらに声が色っぽくなっています。私は声がセクシーだと言われます。おそらく彼女も私の声に興奮したんだと思います。普段からボイストレーニングをしている効果があるんですね。
私は「どうしたの?」とか「調子が悪いの?」と遠回しに彼女に聞いてみました。「なんでもないよ」とウソをつきました。でも興奮していることは明確。そして、Webカメラを使って、エロイプになだれ込みました。それまで我慢していた彼女も大きな声で悶えます。私もスッキリと大満足。相手がオナニーし始めてからのエロイプ体験は初めて。淫乱お姉さんとのエロイプは楽しいので今でも交際は続いています。

童貞くんとエロイプで楽しむ女王様キャラの私

ギャル系で上から目線の、ちょっと生意気なタイプの女の子です。さっぱりした性格ですが、割とエッチ系も好きです。出会い系サイトのアプリで、男性からアプローチされて、「エロイプしませんか?」と言われたのです。普段ならば「キモイ!」とスルーするのです。でもその時は何だか生理前で性欲がいつもよりも強かったんだと思います。アソコが熱かったのです。エロイプという行為にも興味があったのでOKしました。
さっそく画像をつなぎました。私は艶感のあるヒョウ柄のショーツを履いていました。その男性は下着姿を見ただけで、パンツの前がもっこりして、手を中に入れて動かしました。いわゆる「センズリ」ですよね。彼は、M男くんで「ちょっと、言葉をかけて欲しい!」とリクエストしてきました。どんな言葉なのか、わからなかったですが、女王様的に演技をして声をかけたと思います。私も興奮状態で、文言は覚えてないのです。
男性のセンズリを初めて見た私。夢中で必死な姿が、なんか初々しかったです。後で聞いたのですが、女性との経験がないのです。深入りするつもりはなかったのですが、私も変な気分になり、ショーツを脱いでアソコに指を入れました。正直、濡れていました。彼は「ありがとうございます」と敬語でお礼をいいます。そして、目を大きく見開いて、アソコをガン見!
こういった男女関係は嫌いではないのです。「私、男の人が感じてる顔がすっごい好きみたい」これまでは、俺様系の男性が多かったのです。こういった男性も新鮮。もう、彼とのエロイプの交際は8カ月になりました。どうやら、私の可愛いペットになっているようです。